夜間の副業を探した結果

景気の良さを実感できず、給料も頭打ちになり、仕事が終わった後の夜間に副業で収入を得ようと考えていました。

バイトの求人情報誌で、副業OKというコンビニエンスストアやファミリーレストランの面接を受けました。
しかし、終業時間が一定でなく、ノー残業デーもない会社でしたので、シフト制で夜間に決められた時間に入らなければいけない副業に就くのは無理がありました。
インターネットで検索したところ、在宅での翻訳の求人がありました。普段から英語を使う部署にいるので、和訳や英訳だったらできるのではと思い、審査を受けてみました。何件か仕事を紹介してもらえることになり、帰宅後の夜間に翻訳の副業を始めることができました。独力で行う仕事で気が抜けず、緊張しながらやっています。大変ではありますが、依頼された方の役に立てると考えると、会社員としての仕事とはまた別のやりがいを感じるようになりました。
まだまだ駆け出し中の身ですが、英語力だけでなく日本語にも精通して、翻訳の技術を磨きたいです。
try18